個別指導学院アシスト|英語特訓講座
英語を得意科目に。
「頑張りたい」を、
授業で応援します。
週3回以上の通塾を希望する生徒には、英検対策授業を週1回分無料にする制度があります。
この制度で一番大切なこと
条件は、生徒本人のやる気です。
週3回来るのは、生徒にとっても決して楽ではありません。学校、部活動、宿題もあります。 だからアシストでは、「無料だから週3回来てください」という考え方はしていません。
週2回で頑張る
それで大丈夫です。授業料が同じだからといって、必要以上に通塾回数を増やす必要はありません。
週3回まで頑張りたい
本人が「英検を取りたい」「もっと英語を頑張りたい」と思うなら、追加の英検対策1回分を塾が応援します。
この制度の条件は、学力ではなく「本人のやる気」です。
生徒自身に、英語を勉強するやる気があること。
現在の学力は問いません。たとえば高校生で英検4級レベルからでも、
本人が「英語をやり直したい」「まじめに頑張りたい」と思っているなら、アシストは応援します。
本人に英語を勉強する意思がなく、 「親や先生に無理やりやらされている」と感じている生徒は、 この無料制度の対象外です。
その他のケースはご相談ください。
英語は積み重ねの科目
英検を目標に、学習のリズムを作ります。
単語、文法、読解、リスニング。英語は一度に仕上がる科目ではありません。 週1回の授業だけでは、学習量を確保しにくい生徒もいます。
そこでアシストでは、英語は週2回以上を推奨し、さらに頑張りたい生徒には週3回目の英検対策をサポートします。 英検なら「合格」という形で成果が見えるため、次の目標にもつながります。
目標級ごとに対象学年が違います
英検特訓コースの対象・目標・無料条件
英検対策の無料制度は、目標とする級によって対象学年が異なります。 ただし、最も大切な条件は学力ではありません。 生徒本人に英語を勉強する意思があることです。
小学生から高1までが対象です。 週3回以上の通塾で、英検対策授業が週1回分無料になります。
中学生以上が対象です。 週3回以上の通塾で、英検対策授業が週1回分無料になります。
原則として高2までが対象です。 週3回以上の通塾で、英検対策授業が週1回分無料になります。
高3生や、上記の学年・目標級に当てはまらない場合などは、 個別にご相談ください。
週2回で十分な生徒は週2回で構いません。週3回を無理にすすめることもありません。
本人が「英語を勉強したい」「もっと頑張りたい」と思うなら、現在の学力にかかわらず応援します。
※小学生の1:4コースは対象外です。
※無料制度の終了時期は、各試験の面接試験までです。
※別途教材費がかかる場合があります。
さらに上を目指す生徒向け
特進コースには、追加の条件があります。
- 英語の定期テストが90点以上であること
- 中1までに英検3級を目標にすること
- 中2までに英検準2級を目標にすること
- 中3の2学期までに英検2級を目標にすること
- 高2までに英検準2級を取得していること
- 英検2級を目指していること
アシストの英語
結果につなげる3つの理由
学ぶ回数が多い
週2回以上のリズムで、復習と定期テスト・英検対策を並行して進めます。
英検で成果が見える
「何となく伸びた」ではなく、合格という分かりやすい目標を置きます。
学習量を見える化
AI教材ナビも活用し、どれだけ取り組んだかを確認しながら進めます。
英検対策
4技能を、個別にフォローします。
リーディング
文法・語彙・長文問題を、それぞれの弱点に合わせて対策します。
ライティング
英作文を個別に指導します。2級ライティング問題で9割を取った生徒もいます。
リスニング
聞くだけでなく、正しい発音も個別指導で確認しながら進めます。
面接対策
日本人講師による面接対策を行います。
成果が出た生徒たち
実際の成長例
公立中2
集団塾から転塾 → 英検3級合格
週3回通うようになり、「授業を受ける」だけでなく、学ぶ時間そのものを確保できるようになりました。
公立高校
中3で偏差値30台 → 高3で英検2級
高校入学後に英語を積み上げ、準2級から2級へ。2級は本人の努力が大きく結果を引き上げました。
中高一貫校
中2で3級 → 中3で準2級 → 高校で2級
早い段階から英語学習を習慣化し、授業と自習を組み合わせて級を上げていきました。
受講例・料金目安
週3回でも、1回分を無料に。
| 学年 | 週回数 | 通常料金 | 特訓コース料金 |
|---|---|---|---|
| 中1~中2 | 週3回 | 31,850円 | |
| 中3~高1 | 週3回 | 32,950円 | |
| 高2 | 週3回 | 33,500円 |
大切なご案内
無料授業には、いくつかルールがあります。
頑張る生徒を応援する制度を続けるため、無料分には一定の運用ルールを設けています。
無料分の振替について
無料分の授業は原則として振替の対象外です。無料分を含む週3回通塾の生徒が週1回病欠した場合でも、その1回分の振替を保証するものではありません。
無料期間について
無料制度の終了時期は、各英検試験の面接試験までです。
月途中のコマ数変更について
授業料は月単位・総授業数で調整するため、原則として月途中で通塾回数を変更することはできません。
対象外のコースについて
小学生の1:4コースは英語特訓講座の無料制度の対象外です。
最近の英検合格実績
小学生から高校生まで、一歩ずつ級を上げています。
2025年以前の合格実績を見る
- 2025.11 中3 英検準2級
- 2025.10 中2 英検3級
- 2025.10 小6 英検4級
- 2025.8 中2 英検2級
- 2025.8 高3 英検2級
- 2025.7 高3 英検準2級
- 2025.4 高1 英検3級
- 2025.2 小5 英検5級
- 2025.1 高3 英検2級
- 2025.1 高1 英検準2級
- 2024.12 中2 英検3級
- 2024.10 中1 英検4級
- 2024.6 中3 英検3級
- 2024.3 中3 英検3級
- 2024.2 高2 英検準2級
AI教材ナビ
学習量と時間も、見える形でサポート。
どれくらい勉強したかを感覚だけにせず、講師・保護者も確認しながら学習を進めます。
英語を本気で頑張りたい生徒へ
本人に「英語を勉強したい」という意思があること。
それが一番の条件です。
現在の学力は問いません。英語が苦手でも、まじめに取り組みたい生徒をアシストは応援します。
体験授業・学習相談はこちら関連記事
また、国公立大、関関同立では英検2級以上の英語力が求められます。
また公立高校においても文理学科では半数以上の生徒が2級を取得しています。

※引用元:https://www.nnn.co.jp/dainichi/news/220926/20220926032.html
理系にいっても文系にいっても英語が必須科目ですから得意科目にしておくと大きなメリットになります。
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土日・授業時間割によって一部平日休み。受付時間 平日(14:00~21:00)