個別指導学院アシスト
アシストの考える個別指導

「何を学ぶか」から、
一人ひとり違う。

アシストの個別指導は、個別に教えるだけではありません。使用する教材、カリキュラム、勉強の進め方まで、すべてその生徒に合わせて変えます。

先生と高校生が机で学習している様子
講師1人につき、生徒2人まで。

でも、アシストが考える「個別」は、人数だけではありません。

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まず、ここが違います

個別指導にも、
さまざまな仕組みがあります。

「個別指導」という名前が同じでも、中身は塾によってさまざまです。先生1人が何人を担当するかだけでなく、教材やカリキュラムを誰に合わせるのかが大きな違いになります。

1対2という人数だけではアシストの違いではなく、同じ学年でも教材から変える アシストは講師1人につき生徒2人まで。ただし人数だけを違いとは考えず、同じ学校・同じ学年の生徒2人でも、一方はハイレベル教材、もう一方は基本教材を使うなど、学習内容から変える。 講師 1人 生徒A 生徒B 同じ学校・同じ学年の2人 1対2という人数だけでは、アシストの違いではありません。 アシストは、ここから違います。 生徒A ハイレベル教材 生徒B 基本教材
人数は1対2まで。そのうえで、同じ学校・同じ学年でも使う教材から変えます。
個別指導でよくある形の一例
  • 1対2・1対3でも、学年ごとの教材や進め方はある程度共通
  • 学校の進度に合わせて同じ単元を進めることが中心
  • 映像教材を中心にし、講師は質問対応や進捗管理を行う形式
  • 授業時間の中で「教えること」が中心
アシスト
  • 同じ学校・同じ学年でも、教材が違うことがある
  • 授業中心で進める生徒もいれば、自立学習を中心に進める生徒もいる
  • 必要なら前学年に戻る。得意なら先取りする
  • 定期テスト・英検・受験など、目標から逆算して設計

生徒ごとに学習内容そのものを変える。
それがアシストの考える個別指導です。

アシストの個別指導

2つの柱で、一人ひとりに合わせます。

オーダーメイドの学習設計

何を勉強するか、どの教材を使うか、授業で何を扱うか、宿題・自習をどうするか、どこを目標にするかまで生徒ごとに設計します。同じ学校・同じ学年でも、使う教材が異なる場合があります。

個別対応の授業

授業中も、理解度・つまずき方・その日の様子を見ながら、説明の仕方や進め方を変えます。設計どおりに進めるのではなく、その場で調整します。

具体的には、こう変わります

同じ学年でも、やることは違います。

「小5だからこの教材」「中2だからこの進め方」ではありません。今の学力と目標から、必要な勉強を決めます。

アシストで使用しているさまざまな学習教材

同じ学年でも、使う教材は違います。

数ある教材の中から、その生徒の学力や目標に合った教材を選びます。

※写真は実際に使用している教材の一例です。
※以下は指導方法を説明するためのモデルケースです。実際の教材・授業内容・宿題量などは、一人ひとりの状況に応じて調整します。

小学生

同じ「小5」でも、やることは別です。

小5学校フォロー

学校の算数・国語を中心に、苦手単元や宿題をフォロー。まず学校内容をきちんと理解できる状態を目指します。

同じ学年・別の教材

小5中学受験

受験用教材で算数・国語・理科・社会を学習。志望校と現在の学力によって、教材や問題の難易度も変えます。

中学生

同じ「菫中・中2」でも、やることは別です。

菫中・中2数学が苦手

基本問題を多めに練習。学校ワークや提出物も確認し、定期テストで取るべき問題を確実にします。

同じ学年・別の教材

菫中・中2数学が得意

学校内容だけで終わらず、難易度の高い教材や入試レベルの応用問題にもチャレンジします。

中高一貫・中1学校フォロー

学校独自の教材やプリントに合わせて学習し、学校でわからないところをフォローします。必要に応じて学校教材を中心に、定期テストまでサポートします。

高校生

高1学校+英検

学校内容と定期テストをフォローしながら英検対策も進めます。指定校推薦などを考える場合は評定も意識します。

高校生難関大志望

参考書による自立学習を中心に、授業では進捗確認・質問対応・学習計画を調整。共通テスト・二次試験から逆算します。

将来を見つめる高校生

同じ学校、同じ学年でも、同じことをするとは限りません。

同じ学校、同じ学年でも、使う教材から違うことがあります。授業中心で進める生徒もいれば、自立学習を中心に進める生徒もいます。学力・目標・学校・進路に合わせて、その生徒に必要な勉強を組み立てる。これがアシストの考える個別指導です。

まずは体験授業・学習相談から

現在の学力や目標をうかがい、「今、何をするべきか」から一緒に整理します。最初から入塾を決めていただく必要はありません。